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lurno
会社概要

学校も企業も、同じ製品を使います。

Lurno はデラウェア州法人 Augmental Learning Inc. が開発しています。複数の組織にまたがって学習を運営する機関のために、一つのプラットフォームを作っています。学校版も企業版もありません。

要点

私たちについて

Lurno は、デラウェア州で登記された Augmental Learning Inc. が開発するマルチテナント学習プラットフォームです。最もよく見る二つの形を、一つの製品で担います。単一テナントから 15 社の顧客企業向け研修を運営する企業アカデミーと、114 校を運営する K-12 出版社です。各組織は独自のブランディング、ドメイン、ロールを保ち、テナント分離はアプリケーションコードではなくデータベース内の 868 の行レベルセキュリティポリシーによって強制されます。ここで顧客名を挙げないのは、公表の許可をいただいていないからです。

ここに書かれているものはすべて、実際の状態 — 提供済み、開発中、ロードマップ — を明記しています。ページのほうが製品より良く読めるようなら、お知らせください

私たちの考え

コードに刻まれた四つの主張

二つの製品ではなく、一つのプラットフォーム

学校グループと企業アカデミーの課題は同じです。組織は多数、ルールは一つ、見る場所は一か所。だからテナンシーモデルも一つです — 入れ子のサブ組織と、あるブランチで付与したロールがその下に連鎖するブランチツリー。学校企業チームも、同じものを使います。

AI が下書きし、人が決めます。

AI による書き込みは、すべて下書きとして届きます。成績は公開前に講師が確認し、プログラムの公開には二人目の承認者が入ります。モデルが稼働中のプログラムを単独で変更できるモードは存在しません。

出られないプラットフォームは、入るべきプラットフォームではありません

御社の組織は独自のドメインで稼働し、通知メールもそこから送信し、自社の AI プロバイダーキーを接続できます。開示請求のエクスポートと消去は機能であり、サポートチケットではありません。退出は退屈であるべきです。

提供しているものだけを言う

SCORM、xAPI、LTI 1.3 は開発中です。決済とセルフサービスのサインアップは設計済みで、未構築です。3 週目に気づかれるより、ここに書いておくほうがましです。

もっともな質問

最初の通話の前に聞かれること

いいえ。Lurno は ISO 27001 の実務に沿って作られています — ハッシュチェーン監査ログ、アクセスレビュー、DPA、FERPA 追補。保有していない認証をほのめかすのではなく、そう申し上げます。詳細はセキュリティにあります。

御社の構造に合うか、確かめてください。

組織図と、実際のプログラムを一つお持ちください。その一つひとつがどこに収まるかをお見せします。